「産土衣」 mi'ndy × i a i

 人は土から生まれ 土に還ってゆく 

 あるひとりの人生のあゆみの衣

 

「命は土から生まれ、土に還る」と云われます。人の命の過程を年代ごとの連なりの衣で表すmi'ndyのコンセプトにiaiの仕立てる衣×mi'ndyの+-土・御守りの印のコラボレーション作品。

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中年期

・衣|藍衣、苧麻(経緯ともに手積み)

= iaiとしての野良着。土に触れることを願っての衣

<上衣>

・ ±|土、骨ビーズ *取り外し不可能なため、洗濯の際ご注意ください。

= 花を摘む、土に触れる、食事をいただく、ふと手を添える、、うつくしい所作がある手元に印を。

<下衣>

・ ±|土、古代ビーズ、メタルビーズ、種、シルク(根をイメージ)

= 歩くたびに揺れる印が、土と生きているという喜びを。取り外し可能。ペンダントップにもなります。(紐つき)

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